今まで結構な数のバンドのコーチングをしてきました。

武道館やっちゃったり、海外ツアー行っちゃったりってのも、ね。(でもミリオンはいませんけどwww)

 

最近もいろいろやってます。

という事で、今日はどんな風にコーチングしているのか?
実はこのブログにほとんど書いてあります。

ただし記事が多くって見つけられないんですよね。

私もこのリンク集作るだけで相当疲れました(笑)
(ってことで、今日のエントリーは半分自分の備忘録用です。)

ここに書いてある事を実践したら
100%皆さんのバンドは変わります。

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では、順番に解説です!



 
【スタジオでのバンド練習法Vol.1】
歌の音量は最大ですか?
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まず私が始めに手をつけるのがココ。
ヴォーカルが基準なんです。
歌が聞こえなければ何もはじまりませんからね。
で、次は↓ドラムに手を入れます。
 
まずは演奏についてです。

 

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ドラムの音ヌケで悩んだら
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鳴らし方が変わったら、今度はグルーヴについて考えてくださいね。
  
  
【新規リスナーを確実に掴むために】
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【ドラムスティックはタクトと思おう!】
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まずここまでで、バンドの軸が変わります。

 

じゃあ次。↓ベースに手を入れます。

 

  
  
【ベースの音作りで悩んだら?】
悩んだらここから始めよう。
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ベースの音作りは、ある程度法則があります。
空気が「ドン!」と動く事を感じてもらったら、
【あなたのブレーキは大丈夫?】
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鳴らすだけではなく、「止める」事を意識しましょう。
ここでヴォーカルの聞こえ方が変わるのを体感してもらいます。
そして、
   
   
【スタジオでのバンド練習法Vol.3】
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ヴォーカル、ドラムの軸にベーシストが
「どうやって肉付けをするのか」を理解することが出来る筈です。
  
で、最後にギター。
  
先ずは音作りに関しての記事3選を読んで下さい。
  
【プロの現場直伝】
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【プロの現場直伝】
マーシャルアンプ、EQのコツ
↑ CLICK HERE ↑

 

【ギタリストあるある】
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これでしっかり「コシのある音」が作れたら、↓次はこれ。
  
【スタジオでのバンド練習法 Vol.2】
↑ CLICK HERE ↑
ギター弾きはワガママが多いからね(苦笑)
これでいいの。ちゃんと聞こえるから。

 

そしてグルーヴに関するコーチングに移ります。
  

 

【ギターとドラムのコミュニケーションについて】
【スタジオでのバンド練習法Vol.8】
↑ CLICK HERE ↑

 

これで各パートに関しての手直しは終了。

 

  
  
次は全体のバランス調整に移ります。
  
↓先ずは全体のサウンドバランスの調整です↓

 

【スタジオでのバンド練習法】
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↓次はどうやったらリズムが合うかの意識付けです↓

 

【バンドアンサンブルが楽しくなる魔法】
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↓全員でリズムが合ったら(結構簡単に合うよ)どうグルーヴさせるかの解説。↓

 

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↓そして最後、一番大事な事。↓必ず読んでね。↓
  
もっと楽しみましょう!
↑ もちろんCLICK HERE ↑

 


  
  
皆さんのバンド演奏はこれで絶対に変わります。
私が実際に行なっている内容は、大体こんな感じです。
  
皆さんも是非、実践してみてください!
  
わからなかったら是非呼んで下さいね〜

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