【☆たった10秒でシンバルの音がキレイになる魔法☆】

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暑いですね。

知り合いの皆様は北海道やら茨城やら、その他たくさんの現場で頑張ってますねー

辛いでしょうけど、「ヒザを着いたら負けw」だと思って頑張ってね(人ごとw)

そんな私はゆっくりお休みしてます。

(webの激務で死亡気味です)

まあ、仕事柄ステージ袖、ドラマーの横というかベースアンプの裏にスタンバる事が多い私です。

そこで昨年、ある事に気がつきました。

素晴らしいドラマーの皆様は、何故か

シンバルとスティックが接している時間が長く見える

のでした。

スティックがマンガみたいにギューンって曲がって見えるんです。

ラーメン王ことオータコージ氏も太いムチ(麺?)がクラッシュにひっ着いて見えます♪

ラーメン王ことオータコージ氏も太いムチ(麺?)がクラッシュにひっついて見えます♪

(シンバルに関しては過去に何度も書いてます。話が重複してごめんなさい)

なかなかその謎の答えにたどり着かなかったんですが、最近気がつきました。

スナップの使い方が違うんだ!

さてそれをどうしたら若手ドラマーのみんなに伝えられるか考えました。。。。

そしてとうとう見つけました。

では、こちらの動画をご覧下さい。

※ブログ「ユル・いんしょう派の系譜」さんから勝手に拝借しました。

マズかったらご連絡下さい!

そう、鉛筆グニャグニャです!

これをスティックでやってみて下さい。

そしてスティックが「グニャー」って曲がったら普通に叩いてみましょう。

どうです?

試して結果が出た方は、是非みんなに教えてあげて下さいね!

ドラマーの表現力が上がると、バンドの演奏クオリティが一気に上がります。

ぜひ柔らかい手首で音楽を楽しんで下さい♪

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