いのち・ミドリ・イブキ・げんき

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華麗に咲き乱れた桜の花が散った後
柔らかく、若い葉々が「元気自慢」をしながら空を目指します。
私も負けじと両手を拡げ、空を仰ぎながら深呼吸をします。
若い葉々から放たれる力を感じるだけで、頬が緩む四月の晴れ間。
冬を我慢すればこそ、春を素敵に感じる事ができるのかもしれない。
木漏れ日を浴びながら、ふとそんな事を感じました。
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