このブログで、ギター、ベースの音作りに関して「マスターヴォリュームを上げ気味にする事」は何度も書いて来ているので、もうみなさんご理解頂いていると思います。
(未だの人は遡って検索して見てくださいね〜)

でも始めの頃は音量のコントロールが難しいと思います。
慣れるまでには時間が掛かるかもね。

今日はそういう意味も含めてなんですが、ギター、ベースのみなさん、
スタジオ内で「アンプを置く位置と向き」について無頓着じゃありません?

スタジオ内をそっと覗くと、
アンプが全てヴォーカルに向かって大音量」ってケースが多々あります。

ハッキリ言います。歌えません。

しっかりした音作りが出来ていれば、アンプを壁などに向けても不思議と聴こえるもんです。

音作りが弱くって、聴こえないんじゃないかと音量を煽り、真ん中に向けるのは最悪の状況だと思ってください。

まず、芯のある音が作れている事が最重要ポイント。

その次にアンプの位置、向きをしっかり決めてみる。

チェックの際には、出来るだけヴォーカリスト、ドラマーの位置に移動して聴いてみる。

バンドアンサンブルは「音のコミュニケーション」です。

相手の音が聴こえる。相手に自分の音を聴いてもらう。

音楽以外の日常なら当たり前のことを基準に、スタジオ内の
「音量バランスの環境」をしっかり見直してみましょう。

それだけであなたのバンドは変わりますよ。

絶対に変わります!

さあ、今日から試してみて下さいね〜♪

 

☆メンテナンス&セットアップで弾き易くなります☆ 
整体ロゴ
 お気軽にお電話下さい。
tel:080-3095-6955

makotoayukawa-2015

私が開発したヌードケーブルに、鮎川誠様はじめ多くのアーティストの方々からメッセージを頂きました。

アマゾンロゴ
nude新ロゴだけ

/div>

https://i1.wp.com/ikeda-lovemusic.net/wp-content/uploads/2016/08/P1010937.jpg?fit=1024%2C578https://i1.wp.com/ikeda-lovemusic.net/wp-content/uploads/2016/08/P1010937.jpg?resize=150%2C150yoshinori-ikedaスタジオでのバンド練習法ギター,ギタープレーヤーベース,ベーシストこのブログで、ギター、ベースの音作りに関して「マスターヴォリュームを上げ気味にする事」は何度も書いて来ているので、もうみなさんご理解頂いていると思います。 (未だの人は遡って検索して見てくださいね〜) でも始めの頃は音量のコントロールが難しいと思います。 慣れるまでには時間が掛かるかもね。 今日はそういう意味も含めてなんですが、ギター、ベースのみなさん、 スタジオ内で「アンプを置く位置と向き」について無頓着じゃありません? スタジオ内をそっと覗くと、 「アンプが全てヴォーカルに向かって大音量」ってケースが多々あります。 ハッキリ言います。歌えません。 しっかりした音作りが出来ていれば、アンプを壁などに向けても不思議と聴こえるもんです。 音作りが弱くって、聴こえないんじゃないかと音量を煽り、真ん中に向けるのは最悪の状況だと思ってください。 まず、芯のある音が作れている事が最重要ポイント。 その次にアンプの位置、向きをしっかり決めてみる。 チェックの際には、出来るだけヴォーカリスト、ドラマーの位置に移動して聴いてみる。 バンドアンサンブルは「音のコミュニケーション」です。 相手の音が聴こえる。相手に自分の音を聴いてもらう。 音楽以外の日常なら当たり前のことを基準に、スタジオ内の 「音量バランスの環境」をしっかり見直してみましょう。 それだけであなたのバンドは変わりますよ。 絶対に変わります! さあ、今日から試してみて下さいね〜♪   ☆メンテナンス&セットアップで弾き易くなります☆   お気軽にお電話下さい。 tel:080-3095-6955 私が開発したヌードケーブルに、鮎川誠様はじめ多くのアーティストの方々からメッセージを頂きました。 /div>NUDE CABLEの中の人が、ギター,ベースの音作りやバンドの練習方法,レコーディングなどについて綴っております♪ヌードケーブルの秘密も書いてあるかも!