小さな音でも《いい音》で鳴らすために必要な事とは?【スタジオでのバンド練習法】

Pocket

このブログでは、さんざん「デカい音で鳴らそう!」って繰り返し書いておりますw

でも現場によっては、そう簡単に音量を上げられない事の方が多かったりします(知ってますw)

でも小さい音でカッコ良く鳴らすのって、どうしたらいいのか悩みますよね。

という事で、ちょっとアドバイス。

小さい音でカッコ良く鳴らす。それは
大きなカッコイイ音のコピーを小さい音で鳴らすという感覚でいこう!
って感じです。

なので、小さな音でカッコ良く鳴らすには、
まずはしっかりした音量で、カッコいい音を知っている事が必要になってくる訳です。

という訳で、最初から小さい音でサウンドメイキングしないで、
まずはしっかりと、張りの有る音で鳴らせるようになる事に立ち戻ってみましょう。

って感じで、今日も楽しく演奏してくださいね!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。