このブログでは、さんざん「デカい音で鳴らそう!」って繰り返し書いておりますw

でも現場によっては、そう簡単に音量を上げられない事の方が多かったりします(知ってますw)

でも小さい音でカッコ良く鳴らすのって、どうしたらいいのか悩みますよね。

という事で、ちょっとアドバイス。

小さい音でカッコ良く鳴らす。それは
大きなカッコイイ音のコピーを小さい音で鳴らすという感覚でいこう!
って感じです。

なので、小さな音でカッコ良く鳴らすには、
まずはしっかりした音量で、カッコいい音を知っている事が必要になってくる訳です。

という訳で、最初から小さい音でサウンドメイキングしないで、
まずはしっかりと、張りの有る音で鳴らせるようになる事に立ち戻ってみましょう。

って感じで、今日も楽しく演奏してくださいね!

https://i0.wp.com/ikeda-lovemusic.net/wp-content/uploads/2016/08/P1040611.jpg?fit=1024%2C1024https://i0.wp.com/ikeda-lovemusic.net/wp-content/uploads/2016/08/P1040611.jpg?resize=150%2C150yoshinori-ikedaスタジオでのバンド練習法ギター,ギタープレーヤーベース,ベーシストドラム,ドラマーこのブログでは、さんざん「デカい音で鳴らそう!」って繰り返し書いておりますwでも現場によっては、そう簡単に音量を上げられない事の方が多かったりします(知ってますw)でも小さい音でカッコ良く鳴らすのって、どうしたらいいのか悩みますよね。という事で、ちょっとアドバイス。小さい音でカッコ良く鳴らす。それは大きなカッコイイ音のコピーを小さい音で鳴らすという感覚でいこう!って感じです。なので、小さな音でカッコ良く鳴らすには、まずはしっかりした音量で、カッコいい音を知っている事が必要になってくる訳です。という訳で、最初から小さい音でサウンドメイキングしないで、まずはしっかりと、張りの有る音で鳴らせるようになる事に立ち戻ってみましょう。って感じで、今日も楽しく演奏してくださいね!NUDE CABLEの中の人が、ギター,ベースの音作りやバンドの練習方法,レコーディングなどについて綴っております♪ヌードケーブルの秘密も書いてあるかも!