2013年から2019年まで、ミュージシャンの皆様に向けて書いたブログのアーカイブです。

テレキャスターのブリッジ、悩みますよね〜

まずはこのタイプ。

見た目的にこだわり、且つ6本の弦を細かく調整できるのならこのタイプになります。

でも私、結局外しました。

このタイプに向いていない人は、ピッキングが強い人。
高さ調整のイモネジが振動で緩んで、弾いているうちにどんどん高さが変わっちゃいます。

接着剤で止めたりしたこともあったのですが、気合い満タンで弾いているとそれも外れて下がっちゃうんです。。。
見た目にこだわり、且つピッキングが強くない方にはおススメです。

さて次。

fenderのアメスタなどに標準で付いていたりするタイプです。

いやー、よく考えられています。

普段はストラトで、ブリッジプレートの折れ曲がりが邪魔でピッキングしづらいと言う方にはピッタリ。

fender以外でもコマの精度も高いモデルが多いので、普段のオクターヴ調整は楽です。

ただ、テレキャス好きの人からすると見た目が。。。。。

そう、見た目も大事なスペックなのです(涙)

ということで、こちらのモデルは
「今までストラトなどを弾いていて、見た目が許せるテクニカル系」の方におススメです。

と、言いつつ、キースはこれですね。。。

但し私は見た目が。。。。
ということで却下(涙)

そして今私が使ってるのはこのタイプ。

 

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