【☆ライブ力UPのヒケツ☆】ステージでの動き、間違ってませんか?(前編)

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若いバンドマン達が口にする悩みのひとつに
「ステージでもっと動いた方がいいんじゃね?」
ってのがあります。

ライブハウスの方のアドバイスも「もっと動きが欲しいね〜」って、よく聞きますもん。

で、みんながやる間違い。

「ビートに関係なく、とにかく激しく常に暴れた動きをする。」

基本的に「音楽を演奏するため」にステージに立っている前提でお話してます。


まず大事な二つのポイント。
演奏者は体でビートを感じる。
バンド全体でオンビートを共有する。

通常はビートに乗って軽く揺れているだけで「動きがある」ように見えます。

「動きが足りない」って指摘されるのは、
ビートを感じてないのがバレてる、って事ですよ。

その上で「どうステージを使うか?」について解説しましょう。

下の図をご覧下さい。

ステージでの行動範囲だよん

どうですか?

何となく分かりますか?
まずはこの図を見て、解説を読んで自分なりに考えてみて下さい。
では〜♪
————————————————————–
ライブパフォーマンスに関するコーチングはこちらをご参照下さい。


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