【Sad Days Lonely Nights- ジュニア・キンブロウ】シカゴスタイルばかりがブルースじゃない。

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私が20代の頃、激しく衝撃を受けたアルバムです。

ワンコードのリフが淡々と進み、いろんな物を抱えたようなヴォーカルが響きます。

ブルースっていうと3コードの12小節って括りで訳ではありません。

ある意味当時としては「新しい」、でもきっと当人にしてみれば「当たり前」だったのでしょう。

自分もこんな感じで、マイペースに音楽していきたいな。

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